飛ぶドライバー、地クラブ エポン EPON

地クラブ EPON(エポン)の中古クラブを紹介します。実際に自分が使ったことのあるモデルを中心に紹介します。

 

エポン EPON AF-101 ドライバー

遠藤製作所の精密な鍛造技術が活かされたドライバーです。オール鍛造でケミカルミーリングにより肉薄化が施されており、

スペック

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9.5°、10.5°
ライ角:60°
SLEルール適合

エポン EPON AF-101 ドライバー 中古 購入

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エポン EPON AF-102 ドライバー

 
2012年モデル
クラウン部分の軽量化を図り、余剰重量をヘッド内部に集約させて、超低重心となっているドライバーです。ディープで、低重心+浅重心により、低スピンで強いボールが打てるドライバーです。スイートエリアも拡大されていますし、フェース面は偏肉となっており、ボールがフェースに乗る感覚、吸い付く感覚が心地よいドライバーです。

EPON AF-102は、叩きにいけるゴルファー向けのドライバーヘッドと言えます。捉まりが悪いというより、左のミスを減らしくてる構造となっています。ストレートに打てたと思っても、意外とフェードします。ミスヒットすると右にいく傾向が強いです。

少し古いモデルのドライバーヘッドですが、名器です。

スペック

ヘッド体積:460cc
ロフト角:8.5°、9.5°、10.5°
ライ角:60°
ヘッド重量:198グラム(±3グラム)
SLEルール適合

エポン AF-102 中古 購入

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エポン EPON AF-103 ドライバー

 
2013年モデル
美しい流線型のドライバーヘッドです。ディープフェースで、バックも高めとなっており、叩きに行けるドライバーです。フェースアングルが±0 スクエアとなっており、とても構えやすい顔をしてます。けっこう高い弾道が打ちやすくなっており、高くボールが伸びていく感覚です。表示ロフトとリアルロフトが、そのままな感じなので、ロフト角の選択には注意が必要です。

スペック

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9.5°、10.5°
ライ角:60°
ヘッド重量:198グラム(±3グラム)
SLEルール適合

エポン AF-103 中古 購入

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エポン EPON AF-151 ドライバー

 
見た目的には、ディープフェースとなっていますが、ヘッド全体はシャローっぽい感じです。いうなれば、セミシャローな感じのドライバーヘッドです。実際に構えてみると、シャローバックになっていることが判ります。AF-151は、完全に飛距離を追求するためのドライバーヘッドとなっており、装着シャフトの長さは46インチを想定していることから、ヘッド重量が194.5グラムからという設計になっています。

AF-101などと比べると打感は、硬さを感じますが、フェースの弾きが強くなっています。明らかに、弾いて飛ばせるモデルです。スイートエリアが広がっているのか、打点がズレても、けっこうストレートに飛んでくれます。

45インチくらいのシャフトを装着して、叩きに行くこともできますが、スピン量が増える可能性があります。理由としては、従来のモデルよりもシャローとなっているからです。長めのシャフトで、ゆったりと振って、シャフトの撓りで弾くというイメージが合うドライバーだと感じます。そのような理由からか、中古市場には、ファイヤーのライトを装着した中古モデルもあります。ファイヤーを挿していれば、女性でも扱えるかもしれませんね。女性も地クラブで飛ばす時代ですから、楽しいゴルフができると思います。

スペック

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9.5°、10.5°
ライ角:60°
ヘッド重量:194.5グラム~
SLEルール適合

エポン AF-151 中古 購入

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エポン EPON AF-152 ドライバー

 

重量配分が最適化されていることと、バランスの良い重心位置設計となっており、エポンのドライバーの中でも直進性の高いドライバーです。当たりが悪くても、それなりに真っ直ぐ飛んでくれる、意外にも寛容性を兼ね備えたドライバーです。46インチのシャフトを装着することを想定しているので、ヘッド重量は 194.5グラムとなっています。

AF-151 ドライバーと同じように、弾きが強いドライバーです。ミスにも寛容さがあるので、エポンの中でも優しいモデルと言えます。AF-151よりも、さらにスイートエリアが広くなったように感じます。AF-151と同じように、長めのシャフトを装着して、シャフトの撓りで弾いて飛ばす方が合っているドライバーだと感じます。

優しいモデルだと思っていたら、ボールが上がり難いということがあり、途中からHT(13度)のモデルが追加されました。シャローなヘッドで上がりやすく思えるかもしれませんが、市販されている吊るしのドライバーのように、いきなり打ち出し角が高いボールが打てる訳ではありません。低スピンで、静かにボールに揚力が与えられるというイメージです。

AF-151と同じように、ファイヤーエクスプレスのライトなど、ソフトスペックなシャフトが装着されている中古もあります。ヘッドスピードに自信が無い人にも扱えるでしょう。

スペック

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9.5°、10.5°、11.5°、HT(13)
ライ角:60°
ヘッド重量:194.5グラム~(+10グラム)
SLEルール適合

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